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e story

ameliのe話。

最初にやったこと。文法の復習。Mr.Evine

まずはじめにやった事を忘れないように、書いておこう!

1月24日に、久しぶりの真面目な?復習をするのでいきなり難しいとやる気が続かないかな?と思い、簡単な文法の確認をすることにしました。

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選んだのは、『Mr.Evineの中学英文法を修了するドリル』です。

これは、1日1章を終わらせて行く参考書兼ドリルみたいな本です。

1日1章で、30日で一冊が終わる仕組み。

「中学3年間を30日で取り戻そう」がコンセプトらしくて、

一冊で中学生の3年間の文法が学べるようになっていています。

自分の勉強の進み方がわかりやすくてモチベーションがあがります。

はじめにその章の説明があり、それがとてもわかりやすくまとまっていました。

 

その説明の後に、自分がちゃんと理解できたか確認するための2〜3pくらいの問題があり、直ぐに知識が入ったか確認出来るのが便利です。

 

私は、簡単だったのとやり始めたら勉強するのが楽しくて、30日でやるのを2日で終わらせてしまいました!(笑)

 

こんなに一気にやるのはあまり良くないのかも知れませんが、

自分のペースで出来るのがとっても良いと思いました。

その後の話はまた、今度、、、。

 

★「話せる」ようになるDL音声プレゼント中★Output Stageに登場する英文のダウンロード音声をプレゼント。英文法を会話に活かすためのトレーニングも出来ます。

この本なら中学生時代おろそかにしていた部分をこの1冊で「修了」し、今後の発展的な英語学習に生かす土台をつくりあげることが可能になるかも知れません。

3つのステージ
1.Input Stage
文法用語を「あえて」積極的に使った解説で、英文法の世界に触れていきます。なんとなく読み流す「通読」、辞書などを使いながらしっかり読む「精読」の「2回読み」で、あなたの体が自然と「文法体質」に。

2.Output Stage
「インプットしたら、アウトプットする」これが英語学習の鉄則。本書ではバリエーション豊かな演習問題で、学んだことをアウトプットします。前回の復習と今回の演習の2本立てでみなさんの頭をフル回転させます。
上記のステップをくりかえして、中学の各学年の文法事項の学習を進めていきます。

3.Communication Stage
各学年の学習を終えたあとに、ネイティブスピーカーのキャラクターとの「擬似会話コーナー」が用意され、学んだ英文法がどんな風に会話で使われるかチェックできます。

学習する文法項目は計29。1日1項目でトータル1カ月のレッスンで「5文型」から「関係代名詞」までを総ざらい。本書の最後には「修了テスト」にて、自分の達成度が確認できます!